
国立・谷保天満宮のあじさいまつり 6月末に1000株が咲く
国立市の谷保天満宮では毎年6月中旬から下旬にかけて30種・約1000株のあじさいが境内を彩ります。関東三天神の一社として知られる古社で、歴史と花の美しさを同時に楽しめる穴場スポットです。

国立市の谷保天満宮では毎年6月中旬から下旬にかけて30種・約1000株のあじさいが境内を彩ります。関東三天神の一社として知られる古社で、歴史と花の美しさを同時に楽しめる穴場スポットです。

高幡不動尊(日野市高幡)では、6月いっぱいあじさいまつりが開催されています。 250種7800株という圧倒的な規模で、色とりどりのあじさいが境内の斜面を覆いつくします。入場無料、高幡不動駅から徒歩5分。6月7日には参道商店街でも祭が行われ、さらに賑わいが増します。